(株)東和石材

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お墓の種類

お墓の種類「お墓」には大きく分けて「和型」と「洋型」があります。
古くからある「和型」はお釈迦様に近い形の「塔」の形をしております。
近年は「洋型」が多く、モニュメント的な意味合いが強く、形も、彫刻も個性豊かなものが増えてきました。いずれもご先祖様との絆を深めるものには違いないので、まずは自由な発想でご相談ください。

和型墓石
LinkIcon和型墓石

洋型墓石
LinkIcon洋型墓石

デザイン墓石・彫刻について最近は様々な「形」、彫刻を施す方が増えてきました。理由として石の加工技術が発達したのがその一つです。

参考墓石①
LinkIcon参考墓石①

参考墓石②
LinkIcon参考墓石②

参考墓石③
LinkIcon参考墓石③

参考墓石④
LinkIcon参考墓石④

石の種類お墓に使用する石は様々なものがあります。産地も世界各国から産出しておりますが、近年はインド産、中国産が最も多いです。

G688G688

河北山崎河北山崎

中国マホガニ中国マホガニ

G616G616

クンナムクンナム

ニューインペリアルレッドニューインペリアルレッド

M1HM1H

栄州栄州

お墓の安全

耐震設計お墓の耐震設計先の宮城県沖大地震を期に、地震に対する備えの心構えが以前より大分高まっていると思います。古いお墓など倒壊したものも目立ちました。
当社の墓石は全て耐震設計ですので、施しが無い墓石よりは遥かに倒壊する可能性が低くなっております。
また10年間保証付きですので、さらに安心です。

耐震施工①
LinkIcon耐震施工①

耐震施工②
LinkIcon耐震施工②

耐震施工③
LinkIcon耐震施工③

建墓までの流れ

墓地・区画の選定まずは場所選びです。
最近の霊園は設備もよく美しさも兼ね備えたものが多くなりました。
霊園選びは皆様の様々なご要望があるかと思いますが、まずはアクセスの良さ、通路の水はけが良く、狭くはないかなどと、お参りされる事を前提にご検討されるのが良いかと思います。
今より10年先、ご自身が歳をとった時にこそお参りがいつでも安心して出来るかという事を基準に考えてみてください。
お墓というのはご先祖様との対面の場所でもあります。
無理なくこまめにお参りされる事が何よりのご供養となります。
石種・デザイン・彫刻のご相談石種、デザイン、彫刻といっても近年では様々な種類または自由度が高くなっております。ご予算にあわせてお選び頂けるよう提示いたしますので、ご納得いくまでご相談ください。
基礎工事・据付工事
完成引き渡し
開眼供養・納骨式急にご不幸があってすぐにでも建墓したい方は、お申し込みからおよそ20日間で建てられます。※墓地によって最短納期は変動いたしますので、当社係員にお問い合せください。

お墓の料金

よいお墓をお求めやすくお墓を建てるのにいくらかかるのか?
やはり総額は立地条件、区画の広さ、墓石の種類によって変動いたしますが、総額に含まれる内訳を知っておく事で良い「お墓選び」のヒントになるかと思います。

●永代使用料(土地代)
●墓石代(石塔・香炉・外冊)
●納骨棺
●墓石設置工事代
●彫刻代
●消費税
●年間管理料(区画の広さで変動します)
無理なくお支払い
低金利の建墓ローンもご利用いただけますので安心です。
※お気軽にお問い合わせください。

寿陵について

将来のお墓を考える寿陵とは生前にお墓を建てることです。生前にお墓を建てることは、何か縁起が悪いとお考えになる方もいらっしゃると思いますが、決して悪い事ではなく、むしろご家族のご繁栄をもたらす縁起のよいものとされております。
墓石に赤く塗られた文字が時々みられる事があります。それは寿陵で建てた方の戒名(受戒)であり、生前に戒名を受けられた方の印です。
ご家族がお亡くなりになってすぐにお墓を用意しなければならなくなると何事もあわててしまい、じっくり選ぶ事が出来なくなるケースもありますので、お墓をお持ちでない方は少しずつ建墓についてお考えになっていくのが良いかもしれません。

また、土地だけを先に購入して建墓は後でもかまいませんが、各霊園によって建墓期限が設けられている所もあります。事前に確認しておくのが良いでしょう。

改葬(お墓のお引っ越し)

お墓の移転お墓が遠方にあってお参りが不便・・・・とお悩みの方へ
最近、特に増えているのが改葬、お墓のお引っ越しです。
遠方にあってなかなかお参りに行けない、または今までより充実した霊園に移したいとお悩みでも、お墓は移せない、もの凄く大変なのではと思っている方が多いのが現状です。確かにお墓を移すのは役所の許可が必要ですが、難しい手続きは当社がお手伝いいたしますので、ご安心ください。
お墓というのは、ご先祖の供養という事を考えればお近くにあり、いつでも楽にお参りできることが最善かもしれません。
墓石(石塔)自体をそのまま移動するのは、移転先の状況により難しい場合がございます。まずはご相談ください。